破水したのに、陣痛が来ないのは大丈夫なんだろうか?
子宮口が全開近くまで開いても、帝王切開になることってあるの?
出産って、どんな流れで、どれくらいかかるのか、僕たちも、直前まで想像がついていませんでした。
結果として破水してから赤ちゃんに会えるまで36時間。
陣痛促進剤を使い、吸引分娩・会陰切開までしましたが、最後は緊急帝王切開でした。
僕たちは不妊治療を経て妊娠し、妊娠38週3日の朝、妻が自宅で破水しました。
今回は、その瞬間から出産までに何が起きたかをまとめました。
これから出産を迎える方、いま病院で「まだ産まれないのか」と待っている方、そして立ち会う予定の夫の方の参考になれば嬉しいです。
全体像|36時間で何が起きたか

【1日目:妊娠38週3日】
| 時刻 | 出来事 |
|---|---|
| 8:10 | 自宅で破水。 起き上がった瞬間にドバッ |
| 8:30 | 病院に電話。そのまま入院が決まる |
| 9:00 | 入院。 子宮口1センチ、赤ちゃんは元気 |
| 13:00 | NST。変化なし、経過観察 |
| 18:30 | 陣痛6分間隔。 「今夜産まれるかも」と思う |
| 21:30 | 陣痛が遠のく。30分おきに |
| 22:30 | NST 張りは1回しか記録されず |
【2日目:妊娠38週4日】
| 時刻 | 出来事 |
|---|---|
| 1:00 | 本陣痛が7〜10分間隔で始まる |
| 7:30 | 眠れないまま内診 子宮口3〜4センチ |
| 8:45 | 陣痛促進剤の点滴が始まる |
| 13:30 | 子宮口6センチ ここから進まなくなる |
| 16:30 | 分娩室へ移動 7センチ(3時間で1センチ) |
| 17:00 | 助産師さんが交代 ここから少し楽に |
| 18:30 | 子宮口8センチ 妻が「限界。帝王切開に」と言うが、分娩継続。 |
| 19:30 | ほぼ全開 でも陣痛間隔が縮まらない |
| 20:00 | 吸引分娩・会陰切開。 それでも出てこない |
| 20:30 | 緊急帝王切開へ 妻は手術室、僕は廊下 |
| 21:00 | 誕生 |
一番の誤算は、陣痛が一直線に縮まっていかなかったことです。
6分間隔まで来ては遠のき、1分間隔まで来ては、また遠のく。
その繰り返しでした。
1日目|破水したのに、何も始まらない

8:10 起き上がった瞬間に、ドバッと
自宅で、妻がベッドから立ち上がった瞬間でした。

立ち上がったらドバッと出た
あ、これだ、ってすぐわかった
そのあともちょろちょろと出続けて、止まらない。
血が混じっていて、少し生臭いにおいがしたそうです。

おしっこと違って、自分で止められない感じ
止めようとしても止まらないからすぐわかった
8:30 病院への電話で聞かれた4つのこと
妻が病院に電話して、聞かれたのはこの4つでした。
- いつ破水したか(時刻)
- お腹は張っているか
- 出血はあるか
- 胎動はあるか

焦ってると意外と答えられない
時間をメモしておいてよかった
9:00 入院。でも、お産はまだ始まっていない
子宮口は1センチのまま。
NST(ノンストレステスト)40分、張りもなく赤ちゃんは元気。

え、これで入院なの?
破水はしているけれど、お産は何も始まっていません。
破水から時間が経つと感染のリスクが上がるため、病院で管理しながら陣痛を待つことになりました。
また、ここまでの出来事に、僕は立ち会えていません。
出勤していて妻からの連絡に気づいたのは15時過ぎでした。
病院への電話も入院手続きも、全部妻がひとりで済ませています。
申し訳ないという気持ちしかありませんでした。
18:30 陣痛が来た。と思ったら遠のいた
夕方から、少しずつ動きが出ます。
18時30分、産褥パッドに粘液栓のようなものが。
陣痛は6分間隔、張りは最大70。
僕もこの時間に病院へ着きました。
20時に帰るころには5分間隔です。

これは今晩にでも産まれるかもしれん
ところが、そこから陣痛は遠のいていきます。
21時30分には30分おき。
ただし痛みは強いまま。
22時30分の最後のNSTでは、張りが1回しか記録されませんでした。
2日目|促進剤を使っても、進まない

夜1:00 本陣痛。1時間しか眠れなかった
深夜1時、本陣痛らしい痛みが7〜10分間隔で始まりました。
妻はこの日、1時間ほどしか眠れていません。
朝7時30分の内診で、子宮口は3〜4センチ。

破水してるから早いね
そう言われたものの、促進剤なしでいける目安の5〜6センチには届かず、陣痛促進剤を使う方針に決まりました。

促進剤は痛いって聞くから避けたかった
8:45 促進剤スタート。痛いのはお腹だけ
点滴が始まり、陣痛は5〜6分間隔、張りは90くらい。
10時ごろから痛みが強くなってきます。

痛いのはお腹だけ
生理痛とか、下痢のときの痛みに近い
腰は痛くない

腰が痛くならないのは、赤ちゃんがまだ骨盤にはまってきていないから
つまり、まだ先が長いということです。
12:00 妻は、何も飲み食いしないと決めた
僕はゼリーやプリン、お茶を差し入れで病室に持ち込んでいました。
でも妻は、その日一切口をつけませんでした。

トイレ中に陣痛が来ると本当に痛いし、逃げ道がないことがわかった
だったらもう何も入れないでおく
止めるべきだったのかもしれません。
でもあのときの僕には、痛みの中で決めたことを覆させる言葉はありませんでした。
13:30 子宮口6センチの壁
そして、ここから本当に進まなくなりました。
痛みは最大級なのに、数字が動かない。
これが一番きつい時間でした。
このとき効いたのが、助産師さんが持ってきてくれた足湯と、お尻に当てる温かいジェルパックです。

まじで神
痛みがだいぶ和らぐ
痛いけどね
痛みが消えるわけではありません。
それでも「だいぶ和らぐ」と本人が言うくらいには効きました。
16:30 分娩室へ。妻の心は折れる
3時間かけて1センチ。
子宮口7センチで分娩室へ移動しました。
ここが、この日いちばん精神的にきつい時間でした。
指示されたのは、スクワットと反り腰を治す運動です。

全部意味がわからなくて、私の心はここで折れた
体を動かして赤ちゃんを下ろす意図だったと思います。
でも、いまどういう状況で、いつ終わるのかも分からないまま、痛みの中で動き続けるのは本当につらかったはずです。
また、

別室から助産師さんの笑い声が聞こえてくるのに、こっちは放置されてるのが辛かった
妻は普段、こういうことを言う人ではありません。
むしろ常に相手の立場に立って、自分よりも働いている人を優先する人です。
その妻からこの言葉は相当限界だったことを物語っています。
17:00 助産師さんが交代して、一気に楽になった
交代した助産師さんが、スクワットを続けていた妻に言いました。

横になって寝てた方が進むよ

神だ
正反対のアドバイスです。
妻はこれで、体力を消耗し続ける状態から抜け出せました。
ただ、この助産師さんにはもうひとつ特徴がありました。

この人の内診グリグリがバケモン級に痛い
しかも20分に1回くらいやってくれる
こまめに診てもらえるので、子宮口の進み具合はよく分かります。
でも、そのたびに妻は叫んでいました。

知りたいから嬉しいけど、痛いのは痛い
陣痛の話ばかり聞いていたので、内診がこんなに痛いものだとは思っていませんでした。
夫にできた、唯一のこと
陣痛中僕にも重要な役割がありました。
肛門あたりを全力で押す、いわゆるいきみ逃しです。

夫のおかげでだいぶ痛みが和らいだ
36時間の中で、僕が明確に貢献できたのは、たぶんこれだけです。
2分半〜4分間隔で、1分間、全体重を乗せて押し続ける。
緩むと痛みを逃せません。
想像していたよりずっと重労働です。
付き添いの方も体力をつけておきましょう。
定番のテニスボールも試しましたが、うまくいきませんでした。

ボールだと当たってほしいところに届かない
結局この日いちばん使ったのは、僕のこぶしと親指と手の側面です。
位置も強さも妻にしか分からないので、「もっと上」「もっと強く」と言われるまま押していました。
18:30 妻が「帝王切開にしてください」と言った

17時30分に8センチ、18時00には促進剤を90ml/hまで増やし、陣痛は1分間隔に。
いきみたい感覚も出てきました。
それでも、前日からほとんど眠れていない妻は、限界でした。

もう無理
これ以上頑張れない
帝王切開にしてください
僕は、この言葉でかなり動揺しました。
妻は、痛みに強く、また強がるタイプです。
しんどいときほど、「自分が我慢すれば大丈夫」という思考になりがちです。
しかもこのお産のずっと前から

経腟で産みたい
帝王切開だけは嫌だ
と言い続けてきた人でした。
その人が、初めて会う助産師さんと医師の前で、はっきり「もう無理」と言った。

妻がそんなことを言うのは初めて見る
相当なことだ
本当に欲しかったのは「あとどれくらいで終わるのか」
妻の心が折れていたのは本当です。
でも同時に、妻は本当に手術を望んでいるわけではないとも感じました。
欲しかったのは見通しだと感じていました。
妻はこの日何度も助産師さんに、いつ産まれそうか聞いていました。
でも返ってくる答えは、13時ごろからずっと同じで、

今日中にはたぶん産まれますよ
心が折れかけた18時半頃にもう一度聞いて、また「今日中には」。
つまり、最大であと7時間半かかる可能性があるということです。
しかも直前、1分間隔まで来た陣痛がまた遠のいています。
折れるには十分でした。
妻が本当に求めているものは、僕にしか分からなかった
妻の言葉を聞いた助産師さんの反応はこうでした。

うーん、もったいないと思うけど、じゃあ一度、陣痛促進剤を止めますか?
先生に聞いてきます
僕は焦りました。
本人が中止を希望した以上、医師に確認するのは当然の対応です。
でも、妻の「もう無理」は、手術をしてほしいという意味ではないことを感じていました。
あと何時間で終わるのかを知りたい。
それが分からないから、もう耐えられない。
今シフトを変わったばかりの助産師さんや医師には、それは分かりません。
目の前にいるのは、痛みでつらそうにしている妊婦さんのひとりです。
付き添う人にできるのは、ここだと思っています。
痛みを代わることでも、代わりに決めることでもなく、本人の頑張ってきた状況と意思をしっかり伝えること。
付添人ができる妻の代弁
妻に必要だったのは、あとどれくらいで終わるのか、いまどこまで来ているのかという頑張るための前向きな情報です。
夫が

もう少しだから頑張ろう
と妻に言っても何も響かないでしょう。
あまりにも根拠がない。
同じ言葉でも、医師や助産師さんが数字を添えて言えば根拠になります。
まず医師と助産師さんには、妻の状態をできるだけ具体的に伝えました。
- 前日の深夜1時から眠れていないこと
- 促進剤を増やしても間隔が縮まらないこと
- 進んだと思った陣痛が遠のいて、心が折れてしまったこと
妻がどれだけ苦しいかを伝えることで、妻に

夫には伝わっている
夫は味方だよ
ということを伝えて安心してもらおうと思いました。
その上で医師からも情報をもらって、妻自身に

このまま頑張る
と決めてもらわなくてはいけないと思いました。
医師が言ってくれた3つのこと
結果医師が話してくれたのは、この3つです。
- 8センチ開いているから、もう産まれる。ここでやめるのはもったいない
- ここでやめたら、また明日、同じことを最初からやることになる
- 帝王切開も別に楽ではない。後陣痛もありつらい
この説明はかなり妻が頑張る理由になったと思います。
そしてその後の妻のプッシュと、医師が答えてくれたやりとりが一番大きかったと思います。

20時までに産まれますか?

20時まで、、、
大丈夫だと思います
確定ではないにも関わらず、妻の意思を尊重して答えてくれた先生に非常に感謝の想いでした。
あと1時間半。長いけどかなり希望の持てる時間です。
妻は引き続き頑張る決意をしてくれました。
妻の必死の懇願もあって、この後さらに陣痛促進剤を増やし、子宮口を広げる効果のある注射を打ってくれました。
僕はこのとき、横で涙ぐんでいました。
代わってあげられない。苦しいのに続けさせて申し訳ない。
僕が口にできたのは「続けよう」とたくさんの「ごめんね」でした。
20:00 吸引分娩。それでも出てこない

促進剤を増やし、注射も打ってもらい、20時、ついに分娩の準備が始まりました。

とうとう産まれるんだ
と思いました、
出産でいちばん痛かったのは、吸引の器具

吸引の機械を2回も入れられて、これがマジで一番痛かった
しかも、1回目はパワーが弱目の簡易的な器具だったらしく、何度吸引しましたが、吸引が剥がれてしまい産まれません。
2回目には、よりパワーの強い本格的な器具が使われました。

2個目なに?
最初からこっちの最新版みたいなの入れて欲しかった
妻の意見ももっともです。
でも2回目の本格的な機械を導入しても、すぽっと吸引が剥がれてしまっていました。
一方、会陰切開は違いました。

会陰切開されたけど、麻酔してたのか、なんの痛みもなかった
お腹も押されました。
側からみるとめちゃくちゃ激しく押されていましたが、こちらは

まぁ痛いくらいで全然耐えられる
とのことでした。
4人がかりで、それでも出てこなかった
医療スタッフが4人がかりで、引っ張る人、お腹を押す人、足を押さえる人に分かれて、総がかりでやってくれていました。
いきむのも「3回いきむ」を1セットとして、10セット近くやったと思います。

あんなに強い力で引っ張っているのに、それでも出てこない
妻自身にも感覚があったそうで、

最後のところで、なんか詰まってる感じがした
その場で言われたのは、産道の最後が狭すぎるということ。
ここまで下りてきているのに、出口を通過できない。
もうどうにもならない、という判断になりました。
僕は悔しくて完全に泣きました
1時間半前、妻は「帝王切開にして」と懇願していました。
それを僕は、医師と一緒に「続けよう」と励ましました。
妻は1時間半頑張って、陣痛に耐え、会陰切開までされて、一番痛い吸引も耐えました。
しかし結局、帝王切開になりました。
あのとき切り替えていれば、僕も妻と一緒になって帝王切開をお願いしていれば、妻は無駄に痛い思いをしなくて済んだかもしれない。
僕は何度も「ごめんね」と言いながら、妻が可哀想で、悔しくて泣いていました。
頑張らせてしまって申し訳ない。
いまでも、あの判断が正しかったのかは分かりません。
20:30 手術室へ。夫は入れない

20時30分、妻は手術室へ運ばれていきました。
そして、僕はそこには入れませんでした。緊急帝王切開だったからです。
僕にできたのは、廊下で待つことだけでした。
妻が、ひとりで体験したこと
ここからは、あとで妻に聞いた話です。
尿道カテーテルを入れても、尿がほとんど出なかったそうです。
日中ほとんど飲食しなかった影響だと思います。
不審がられたようです。
しかも促進剤が入ったままなので、手術の準備をしながら陣痛にも耐えている状態でした。

地獄だった
そして麻酔。

入れて30秒で陣痛の痛みがなくなって、テンション上がって助産師さんにウザ絡みしてしまった
次回は絶対に無痛分娩にすると心に誓った
ただ、そのあとは違いました。

夫もいないし、ブルーシートをかけられて何も見えない
体が揺れたり、引っ張られたり、チョキチョキする音が聞こえたり
怖いのと寒いので、歯のガチガチが止まらなかった
痛みはないけれど、何が起きているかは分からない。
そばに知っている人が誰もいない。
この時間がいちばん怖かったと妻は言っています。
そして、産声

元気にすぐ泣いてくれて、私も号泣した
全員に『おめでとうございます、頑張ったね』って言われて、また号泣
心残りもあったそうです。

すぐに綺麗に拭かれて、どこかに連れていかれちゃったのは残念だった
そのあと20分ほど縫合を受けて、病室へ。
そこでようやく、僕と赤ちゃんに会えました。
なぜ帝王切開になったのか|医師から聞いた3つの理由
子宮口が9センチまで開き、吸引までしたのに、なぜ経腟分娩にならなかったのか。
説明された理由は3つでした。
理由1|産道が狭かった
子宮口が何センチ開いたかとは別に、産道を通れるかどうかという問題がありました。
理由2|陣痛が弱かった
促進剤を最終的に100ml/hまで増やし、子宮口を開く注射も入れました。それでも、間隔は縮まりきりませんでした。
理由3|臍の緒が短かった
妻が術後に聞いた話です。
臍帯が短いと、陣痛が来ても赤ちゃんが下りてきにくいことがあるそうです。
産道の広さ、陣痛の強さ、臍の緒の長さ。
どれひとつとして、妻の頑張りでどうにかなるものではありませんでした。
術後は何をするのも痛い
赤ちゃんが産まれて喜んだのも束の間、時間が遅いため、まず夫はすぐに帰らされます。
手術当日の夜23時、もう傷が痛み出しました。

カロナールしか入れられないみたいで、効きが弱い
- 帝王切開の術後:咳、くしゃみ、笑う、起き上がる、立つ、そのすべてが痛い。胃が張る、ガスが抜けない
- 会陰切開の術後:座るのが痛い。トイレが怖い
妻は、吸引・会陰切開・帝王切開のすべてを経験しました。
避けたい要素が全部乗ったお産だったと思います。
そして、僕が帰ったあとに妻が困ったのがこれでした。

ナースコールも充電器も手が届かなくて困った
帰る前の夫に、手元まで持ってきてもらえばよかった
術後は、体を起こして何かを取ることすらできません。
最後の最後まで付き添いは気を抜かずに、ここまでやってから帰るようにしましょう。
まとめ|36時間のお産から、知っておいてほしいこと
お産にかかる時間も、たどる道も、本当に人それぞれです。
予定通りに進まないことのほうが、むしろ普通なのかもしれません。
とはいえ、痛みの中で時計を見続ける時間は、本当にきついはずです。
妻も「痛みに強い」と自分で言っていた人ですが、この日は何度も限界だと口にしていました。
今回はそんな妻の出産レポートをまとめてみました。
- 破水しても、すぐに陣痛が来るとは限らない
- 陣痛は一直線には進まない
- 子宮口が全開近くまで開いても、帝王切開になることがある
- 夫にできるのは、押すことと、妻に寄り添い続けること
夫にできるのは、お産を進めることではなく、待つ時間を少しでも楽にすることだと思います。
僕自身当日は「祈ることしかできない」と思っていたのですが、思ったよりサポートできることは多かったです。
むしろ気を抜く暇なんてないくらいやることはありましたので、これから産む皆さんはしっかりと付添人にサポートしてもらってください。
またサポートの皆さんは弱音を吐かず、ママを支え続けてください。
みなさんのもとに素敵な赤ちゃんが来ますように
〈参考リンク〉
CQ404 遷延分娩|産婦人科診療ガイドライン 産科編 解説


コメント